パンとスープとねこ日和”で小林聡美さんが使っていた、

 

タダフサ 基本の3本 パン切り庖丁が8/7頃入荷します!!

ご予約頂きましたお客様は入荷しましたらご連絡を差し上げますのでもうしばらくお待ち下さいませ。


 

常時店頭にて販売したいのですが、人気過ぎて供給が追いつきません。

 

ちなみに次回入荷は未定です。

 

若干フリー在庫が出ましたので気になる方は、お早めにどうぞ。

 

online shopにて詳細などご確認頂けます。





 

庖丁工房 タダフサ

基本の3本 パン切り

サイズ:全長:365mm 刃渡り:230mm

j重量:125g

材質:
刃:ステンレス・SLD鋼の完全3層 
ハンドル:炭化木(栗材)

生産国:日本 新潟県三条市

生産:新潟県三条市

Price :¥9,500+tax

 

 

あと ペティもフリー在庫出ましたのでよろしくお願いします。

 

 




刃になる部分の鋼は、よく切れ、さびにくい「SLD鋼」。

その外側をステンレスで挟んだ三層構造になっていおり

右利き、左利きとも使いいただけます。



 

庖丁工房 タダフサ

基本の3本 万能 125 (ペティ)

サイズ:全長:228mm 刃渡り:125mm

重量:50g

材質:
刃:ステンレス・SLD鋼の完全3層 
ハンドル:炭化木(栗材)

生産国:日本 新潟県三条市

生産:新潟県三条市

Price :¥7,500+tax

 

 

 庖丁工房 タダフサは新潟県三条市にあり、
"鍛冶の町三条"と知られ、国内外で評価の高い
歴史のある金物産業の町として有名です。

寛永2(1625)年から3年間、代官所奉公として
三条に在城した大谷清兵衛は五十嵐川の
氾濫に苦しむ農民を救済するため、江戸から釘鍛冶職人を招き、
農家の副業として和釘の製造方法を指導


寛永元(1661)年に会津地方から新しい鍛冶技術が伝わると、
製品も釘から鎌、鋸、庖丁へと広がり、専業の鍛冶職人が育ちました。

このような三条の鍛冶の歴史の中、昭和23年に初代曽根寅三郎氏が
裸一貫で庖丁工房タダフサを創業しました。

当初は曲尺で修業した鍛造技術を生かし、鎌・小刀・庖丁など
あらゆる刃物を手がけていましたが、しだいに、漁業用刃物を作るようになり、
その後、家庭用刃物・本職用刃物・蕎麦切り庖丁などにも取り組み、現在に至っております。

創業以来64年、一貫してお客様に「本当に良いもの」を提供すべく、
全ての工程を職人の手作業で行い、その一丁一丁に心が込められています。

グッドデザイン賞・中小企業長官賞など数々の賞も受賞

 

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